top of page

​脊柱側彎症

脊柱側弯症は、脊柱が左右に湾曲する変形で、

「側弯症と診断された」「背中が左右に曲がる」

「肩の高さが違う」「学校検診で側弯」「思春期側弯症」

「特発性側弯症」「機能性側弯」

「ウエストの左右差」「肋骨の盛り上がり」

――こうした主訴で来院されます。

思春期に発症する特発性側弯症が最多で、

女子に多く、進行例はコブ角測定とブレース療法・手術適応評価が必要です。

 

【原因分析】

原因は構造面では特発性(原因不明)・先天性・神経筋性・症候性が分類され、

動作面では片側荷重・姿勢の偏り

習慣面では成長期スポーツの非対称性・カバン持ち方などです。

整形外科でのコブ角測定が必須で、

機能性側弯(姿勢由来)と構造性側弯(骨形態由来)の鑑別が重要です。

 

【きしもとカラダcondiTionの解答】

神戸市垂水区舞子町・JR舞子駅徒歩1分の整体院きしもとカラダcondiTionでは、

整形外科診断を前提に、

機能性側弯・軽度〜中等度構造性側弯への機能改善として、

整体施術で筋緊張バランス調整、

骨盤矯正で骨盤対称性を整え、

姿勢矯正で全身姿勢の再構築を進める根本治療を行います。

 

セルフケアとしては側弯特異エクササイズ(シュロス法系)、

コアスタビリティ、左右対称な日常動作の意識化を指導。

コブ角25度以上の進行性側弯はブレース療法、

40〜50度以上は手術適応のため整形外科対応となります。

 

神戸市垂水区・舞子・JR舞子駅周辺で

思春期女児の側弯症・機能性側弯にお悩みの保護者の方は、

整形外科治療と並行する整体をご検討ください。

「側弯症と言われた」「肩の高さが違う」

「ウエストの左右差」「背中の盛り上がり」

とお悩みの保護者・思春期女児・成人の方は、

神戸市垂水区・舞子・JR舞子駅周辺で姿勢評価からご相談ください。

整体・骨盤矯正・姿勢矯正による機能改善・根本治療をご提案します。

成人になってから側弯症が顕在化する「成人特発性側弯症」「変性側弯症」も増加傾向です。

「年齢とともに背中が曲がる」「ウエストの左右差が目立つ」

とお悩みの中高年女性のご相談に対応します。

整体・骨盤矯正・姿勢矯正による機能改善で、進行抑制と疼痛緩和の根本治療が可能です。

神戸市垂水区の整体院きしもとカラダcondiTionの姿勢矯正と営業時間

自費の整体予約枠は限りがあります

(11:15/12:15/13:15/14:15/15:30/17:00/18:00/19:00/20:00)

営業時間や日によって異なる場合がありますので予め店舗にご確認ください。

​住所

兵庫県神戸市垂水区東舞子町10-1 105-2   

 ティオ舞子

神戸市垂水区の整体院きしもとへのお電話でのお問い合わせ
神戸市垂水区の整体院きしもとカラダcondiTionの骨盤矯正
  • HOT PEPPER BEAUYT
  • Instagram
  • Twitter
  • YouTube
  • R6b2659b47eabd8ce924e82653df45259

(c) 2021 きしもとカラダcondiTion 

bottom of page